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2006年06月11日

●タクティクスオウガ記録

 ハボリム! ハボリム! ということで、全行程中でも最も難しいマップの一つ、と言われるハボリムの救出。まずは正攻法で、それがダメなら弓士をやたらと増やして、それもダメならウィッチ増やしてクイックムーブ使いまくりで…と、自力で15回挑戦したがうまくいかずに。  結局攻略サイトに頼ってしまいました。弓士とクイックムーバーは2人ずつで充分なのかー。そのへんのバランスぐらい15回もやってたら考えろよ、という感じで、何か情けない。
 以前にも挙げましたが、自分ルールとして設定していたのは、1.戦死者を出さないこと、2.「リーダーを倒す」が目標のマップであってもなるべく敵全員を倒しなるべく全部のカードを確保すること。
 だったのですが、早々に脱落。まあ大した物を期待できないトロフィーに執着するよりも、ハボリム先生とペトロクラウドを確実に手に入れるほうが正しいだろう、という判断ですが。2時間ぐらい粘ってダメだったので妥協してしまった。
 ところで、こちらの攻略サイトの記述が間違っていることに気付いてしまいました。「ハボリムが死んだら即座にリザレクション」とのことですが、リザレクションはゲストキャラには使えないようです。

 ついでに、先日なぜか「タクティクスオウガ アイコン」という検索でいらした方がおられたので、見つけたサイトを貼っておきます。オウガ・アイコン工房。こちらの攻略ページにもお世話になっています。


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2006年06月09日

●moon攻略サイト

 ゴールデンウィークにamazonで購入したmoonだが、タクティクスオウガばっかりやっているのでちっとも進めていない。なんとなくmoonは時間のあるときにプレイしたいゲーム。時間のあるときというか、時間を気にしなくていいような状況のとき。なんと世知辛くも、毎日の生活の中にはなかなか組み込めないゲーム。思い入れが強過ぎるのだろうか。
 攻略本は攻略本で、読みごたえのあるコレクターズアイテムなのでいいのですが。それとはまた別に昔お世話になった攻略サイトをずっと探していて。一月かかってようやく見つけましたよ。なんせ大元のラブデリックのサイトがもうすでになくなっちゃったからなあ。「moon」とか「攻略」とかのキーワードではなかなか見つけられずに苦労しました。ゲーム専門のリンク集サイトからようやく発見。
 moonって息の長いファンがたくさんいるのですね。わりに新しく開設されたと思しき攻略系のサイトなんかもいろいろ見つけた。せっかくなので貼っておこう。一番上がお世話になったサイトです。どうしても一目ぞうをキャッチできずに最後に残しちゃったんだよな…。だけど結局は攻略サイト見ても「タイミングを合わせろ」ってことしか分からなくて、とかね。ひたすら懐かしいな。


テクノラティ:

2006年06月06日

●ゲーム専用検索エンジン

 ゲームを詳細な目的別に探してくれるような検索エンジンがあるといいな、と思った。心理テスト形式みたいにして、いくつかの質問に答えるとぴったりのゲームを教えてくれるようなサービスがあるといいなあ。
 例えば今わたしは、「ストーリーとかあんまり関係なしに戦闘も短くサクッと楽しめる」というようなゲームを遊びたいと思っている。そんでさらに我儘を言えばですね、夜はたいてい疲れてるから頭使うパズルみたいなのはイヤ、反応が鈍いからシューティングとかアクションとか格闘モノもダメ。毎日短い時間ずつしかプレイできないけど、とにかくなんかRPGやりたい。爽快感とかグラフィックの美しさとかはあんまり重視しない。
 まあなんか人力検索系のところ探せ、或いは2chで訊け、っていう話なんですがね。数日前に買った「ルーマニア#203」をちょっとやって寝ようと思う。


2006年05月27日

●タクティクスオウガ考

 約26時間。ようやく第3章最初の戦闘を終えた。第2章の最後でヴァイスを倒したせいでデニムが一人レベル突出してしまっていたので、ガノン程度にすら手こずった。ここでまたホークマンが他のみんなより頭2つ抜きん出たのでトレーニングトレーニング。
 ところで滅紫ってなんだろうと思って検索したら、色の名前だそうですよ。このサイトいいなあ。ブックマークしておこう。

 しっかしどうも理詰めで進める物事は好きなわりに苦手だ。これこそ下手の横好きというのか。楽しいから、トレーニングも全く苦ではないんだけど。というか、トレーニングを退屈という意見がネット上で意外に多いのに驚いた。新しい魔法試したり新しい武器の威力試したり弓の射程距離試したり、いろいろやることあるのにな。
 わたしの場合は「とにかく戦死者を一人も出さないこと。リセットはしても良し」という自分ルールを初めに立てて、それに基づいた最善手を考えながらプレイするのが楽しいんだけれど。前衛部隊は固まって動くこと、もう少しでトドメを刺せそうな敵がいても安易に飛び出さないこと、回復陣のWTに気を配ってうまく配置すること。とか。
 自分ルールについてはこちらに詳しい。ストーリーの良さもさることながら、本当に単に物語を進めるだけなら、このゲームはさほど面白くないのかもしれない。

 ついでに。書き殴り、WT制について考えたことを書き殴り。
 ウェイトターン制は流動的なものである。誰かが動き終わるのを待ってから誰かが動く、なんてことは現実の戦闘ではあり得ない。特に、相手が敵であり、そのとき自分の命が危ないならば。そして、動ける歩数とAGIとは無関係。身軽であるかどうかは職業に象徴される。
 1回のターンという単位時間内に、Aはこれだけ動ける・Bはこれだけ動ける…ということを、動き始められる順に並べ替えてシミュレートしているのだろう。動き始められる順、というのは、実生活に即した単語に直せば、瞬発力の順とでも言えばいいか。つまりAGIってのは、単なる「すばやさ」というよりは、思考の素早さとか判断力なんじゃなかろか。


2006年05月14日

●タクティクスオウガ日記:ザパン対決

 ライムに戻ってきました。ここもなんだか思ったより苦労するなあ。
 ちなみに今、表示では 20 時間弱。まあ、起動させっぱなしでネット見てたりするから、実際のプレイ時間は半分程度と見てよかろう。

  • 戦闘開始時、デニムとカチュアだけが突出した形になる。うまくデニムが的になって守ってやらないと、カチュアはすぐ死ぬ。デニムは最初の位置から 3 歩下がれば、カチュアがその後ろに来る。
  • カチュアはこのマップ終わったら装備品持ってかれる?
    ←試しにザパン集中攻撃で戦闘を終わらせてみた。答え。無くなりません。パーティの手元に残ります。
  • 道が細くて、一人ずつしかマップ中央方面に進めない。このマップでも回復陣の配置が重要。右から 2 列目とか。1 ターン目はよくても、うまくやらないと 2 ターン目で石なくしてしまう。
  • 羽のある人たちは一番右に配置。戦闘が始まってすぐに左の屋根に乗れるように。

数時間後、追記
 よく考えたらこのマップからシスティーナ・バイアン・フォルカスがゲスト扱いではなくなっているんだった。この 3 人がレベル 13 で他がみんな 12 だったから、トレーニングして合わせとかなきゃいけなかったんだ。攻略サイトを見ると、きちんと記述がありました。というわけで再挑戦。


数日後、追記
 あー…どうやってもカチュアの転移石を使ってしまう。パーティ本体とカチュアとのレベル差が開き過ぎた。敵の攻撃前にカチュアが動くのはもう無理だ。AGI 不足。


テクノラティ:

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